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『ミス・サイゴン』製作発表会見。 [ミュージカルのこと]

昨日、帝国ホテルで来年上演される『ミス・サイゴン』の製作発表記者会見が
行われたそうです。
総勢84人。…1年半もの上演を行った初演でさえ、こんな人数はいなかった
のに。すごい。

テレビの芸能ニュースでは、やはり市村さんとソニンさんに話題が集中して
いたようですね。
東宝のサイゴンブログでは、マリウス役の藤岡さんとキム役のソニンさんの
デュエットが聞けます。
ソニンさんのビブラートが若干気にはなりますが、新しいキムが見れそう♪
ワクワクワク(#^.^#)

まだ先と思っていた公演が、だんだん身近になってきました。
初演からのオリジナル版での上演だそうでちょっと安心。
楽しみだわー。

(サンケイスポーツの記事)


ミュージカル『サ・ビ・タ』上演決定。 [ミュージカルのこと]

もともとは韓国で13年もの間上演され続けているミュージカル。
これを日本語に訳して、演出、上演するらしいです。
ヨーロッパやアメリカの作品が上演されることは当たり前になっているけれど、
アジア作品がこういった形で上演されることは珍しいので、ちょっと嬉しいです。

駒田一さんと山崎育三郎さんが兄弟役を演じるのも楽しみ~♪
そう言えば、山崎さんは先日観劇した『ハレルヤ』でも弟役でしたね。

2008年7月26日(土)~8月17日(日) シアタートラムにて
詳しいストーリーや日程はアトリエ・ダンカンのサイトをご覧下さいませ。
→ http://www.duncan.co.jp/web/works/080701-sabita.html


久し振り~『アプローズ』上演。 [ミュージカルのこと]

昨日、観に行った『チャングムの誓い』の劇場出口付近にさり気なく
置いてあったのが下記のチラシ。
ひょょーっ、ミュージカル『アプローズ』のオーディションとな♪
マーゴに前田美波里さん、イヴに貴城けいさんは決定しているのです
ね。

演出が浜畑賢吉さんというのがまたなんとも妙なご縁ですねぇ~。
浜畑さんは越路吹雪さん主演の時に出演されていたようです。
もちろん観ていませんけれど。
その後の公演で美波里さんはマーゴを演じられています。イヴは久
野綾希子さん。他にも光枝さん、市村さん、沢木さんら。

東京グローブ座という小さな空間も良いですね。
他となっていますので、地方公演もありそうです。

2008年9月25日~10月3日と公演期間は少ないですが、是非とも
観劇したいと思います。
曲が好きなんですよ~♪

公演及びオーディションの詳細は㈱ピュアーマリーまで
下記のチラシがPDFで綺麗に見れます。
 ↓
http://www.puremarry.com/


ミュージカル『ハレルヤ!』2007/12/2(日)17:30~ [ミュージカルのこと]

脚本:鈴木哲也・マキノノゾミ
原作:ヘンリー・スレッサー「アミオン神父の大穴」
演出:鈴木裕美
音楽:中川幸太郎
振付:広崎うらん

出演:川平慈英、山路和弘、山崎育三郎、田中利花、高谷あゆみ、岡 千絵、山崎ちか
     一般公募の「ハレルヤ!」コーラス隊
割引チケットが手に入ったので、行ってきました。
少数精鋭なキャストによるオリジナルミュージカルです。

全編東北弁(メインは盛岡弁らしい)で進行します。
開幕したばかりなので、細かいことは書けないのですが…

泣いて笑って共感出来て…なんだか忙しいけれど、ほっこり出来るお話でした。
チラシにもありますが、「信じる者と書いて儲かる」なんですよ(笑)


川平さん…歌って踊っていないときも、常に動いていました。なんだか、それだけで
感動しちゃいました。しかも殆ど出ずっぱり。一公演で2㎏は軽く体重が減りそう。

山路さん…いろいろと衣装を変えてくれるのが嬉しい。ちょっと正体不明な人の役(笑)
トランペット演奏も聴けちゃうし、山路さんファンは見逃せません!!
私もちょっと泣かされちゃったし。

山崎さん…マリウス以外の役は始めて拝見。1幕のゴム長靴姿が妙に可愛い。川平さ
んとは兄弟という設定。二人で歌い踊る「干物兄弟」は圧巻。お芝居もなかなか。ちょ
っと東北弁がぎこちないですが…公演が進むにつれて慣れていくでしょう。今後、更に
ブレイクしそうな役者さんです。

田中さん…おみ足が綺麗でびっくり~。これに尽きますって…そんなことはないけど、
歌も芝居も器用にこなされてました。なんだか迫力満点なのです。

高谷さん…ダンスは相変わらずキレがあります。演技も面白すぎ。普通のおばちゃん役
って久し振りに拝見したかも。

岡さん…大家族の中、奴隷の様に働かされている嫁を好演。衣装も可愛い。個性的な
女性陣4人組の中では妙に普通に見える。

山崎さん…彼女は本当に声量があって上手い!!顔小さい、細い。ジャージ姿でも、な
んかちょっとカッコいい。

劇場に入るとヘンデルの「メサイア」が流れまくり…。これって高校の音楽の時間に1年か
けて練習したんです。ソプラノのメロディに憧れていましたが、残念ながらアルトパートでし
た。また、しばらく頭に残っちゃうよ~。参った。
合わせて賛美歌312番もグルグル回ってます。「慈しみ深き 友なるイエスは…」ってや
つです。
しかもコーラス隊の衣装が「8時だよ 全員集合!」を思い出させてくれてくれました。
年齢がばれますね(*^_^*)

そして、この日は終演後にマキノさんと鈴木さんによるトークショーがありました。
マキノさんは生涯10本くらいしかミュージカルを見たことが無いのだそう。
鈴木さんは意外とミュージカル好き…。
そんな二人のコンビで作られたこの作品なのでした。


ストーリー(ホリプロサイトより)
1960年代の日本、雪深い田舎町に建つ教会。
牧師の門倉努は信仰心厚い好人物なのだが、その熱意はなかなか報われないでいる。
教会を訪れるのは、暇を持て余した数人のご近所さんくらいで、しぜん、経済状態も火
の車。そんな牧師の心の支えは、門倉広志青年だ。孤児として教会に引き取られて育っ
た広志だが、今では努にとって、かけがえのないパートナーである。
そんな教会に、ある日ひとりの流れ者が現れ、貧乏教会には釣り合わない大金を献金す
るという「事件」が起こった。男の名は荒巻雄太郎。「久しぶりに信心深い人に会うことが
出来た……」と喜ぶ牧師だが、さにあらず。実は荒巻、競馬に勝つよう神に祈ったところ、
見事大穴を当てたのだという。
「献金はそのお礼だ。それにしても神に祈るだけなんて、いい必勝法があったもんだぜ」
と、以後教会に通うことを宣言する荒巻。
「ギャンブルに勝つために神に祈るなんて!」と、その無軌道ぶりを悲しみ、どうにかして
荒巻を翻意させようとする牧師。だが荒巻は聞く耳を持たず、さらには教会に通う暇な連
中に競馬の手ほどきをし、一緒になって連戦連勝。
何かと世事に長けていて魅力的な荒巻は、いつしかちょっとした「町の人気者」になって
いく。
牧師には、そのことが面白くない。さらには、パートナーであり、一番の理解者だったは
ずの広志が少しづつ荒巻と仲良くなっていることも、牧師の神経を逆撫でしていた。
だがやがて、荒巻こそが広志の実の父親であることを知る牧師。広志はまだそのことを
知らない。
荒巻はいったい何のために、別れた息子のもとを訪れたのか? 
牧師のもとから、広志を奪い去ろうとしているのか? 牧師の悩みは、尽きない。
荒巻はその真意を明かさないまま、牧師にある「儲け話」を持ちかける。それは「ロイヤ
ルハレルヤ」という馬に関する裏情報。すなわち、次のレースでは必ずその馬が勝つ。
そこに大きく賭ければ、大儲けは確実……というものだった。
いくら貧乏しているとはいえ、ふだんの牧師からすればとんでもない話。だが荒巻のこと
もあって広志との関係が何かとギクシャクしていた牧師は、半ば自暴自棄になって、全
財産を荒巻に預けてしまう。
だが荒巻が競馬場に向かった直後、牧師はすぐに正気を取り戻す。やはり自分は、いか
なる理由があっても賭け事でお金を得るべきではないのだ。
しかしこのまま本当にロイヤルハレルヤが勝てば、自分は否応なしに不浄の金を得てし
まう。かくなるうえは「ロイヤルハレルヤ」が「負ける」ように祈るしかない。そう悟った牧師
は、関係の修復がなった広志と一緒に、必死の形相で祈り始める。
かくして、競馬場では荒巻と町の人々が「ロイヤルハレルヤ、勝て」と祈り。
教会では牧師と広志が「ロイヤルハレルヤ、負けろ」と祈り。
ふたつの祈りは、やがて「ハレルヤ」の大合唱となって――。
果たして「ロイヤルハレルヤ」は勝つのか? 負けるのか?

(事前情報としては結構細かすぎる物語の書き方ですよね、これ)


帰りに向かいのホームにポケモン・モノレール発見。
可愛いぞ!!


TANA-GALA 風の便り [ミュージカルのこと]

2007年11月27日、28日の両日、文京シビックホール 大ホールにて
文京区区制60周年記念事業 タナボタ・プレゼンツ
『TANA-GALA』~タナボタ企画 スペシャル ガラ コンサート
の公演がありました。

私は仕事が忙しくて行けなかったのですが、友人からの感想をまとめて
みます。
(だから、風の便りね(;一_一))

メインキャストは、林アキラ、岡幸二郎のお二人。
ゲストは、石井一孝、山崎育三郎、伊東恵里、吉岡小鼓音、樹里咲穂。
ダンサーは、岡田弥生、坂本法子、高橋千佳。

今回は何と東京ニューシティ管弦楽団の演奏です。すごひ。

私が友人達に買ってきて~とお願いしていた「マダム・トムヤンクンのセ
レブあられ」は早々に完売してしまったそうで、トイレの列よりも物販の列
の方が長かったらしいです。うううーっ、残念っ。

一幕は前半が文京区ゆかりの作家の童謡。後半はブロードウェイミュー
ジカル。二幕はヨーロピアンミュージカル。

タナボタファン以外も来場されるからか、区が主催の公演だからか…メジ
ャーな曲がチョイスされていたそう。
しかも『オペラ座の怪人』、『レ・ミゼラブル』『エリザベート』などは演出の
忠の仁さん作詞ではなく、オリジナルの詞だったそうです。

『ドリーム・ガールズ』の時には何と男性4人がマーメイドスタイルのブルー
のラメドレスで登場!前回の花魁よりも衝撃度は少なかった様ですが、な
かなかお美しかったそうで…。うーーっ、それは見たかった。
林さんは内館牧子さん、石井さんは内田有紀さんに似ていたとか。そ、そ
うなの??想像しがたい。
石井トート×岡ルドルフの「闇に広がる」にいたっては、熱く語ってくれてい
ました。そりゃー、想像するだけでも鳥肌もの。逆パターンでもいいぞ。
締めは石井バルジャン、岡アンジョルラス&ジャベール、山崎マリウス、吉
岡コゼット、伊東エポニーヌ、樹里テナルディエの妻による「ワン・ディ・モア」。
きゃーっ、すばらしくゴージャスだわ。

惜しむらくはトークの少なさ。内容もおとなしめで、ちょっぴし寂しかったらしい。
公共施設なので、予定時間が延びるのはもっての他だから、予め釘をさされ
ていたのかもしれませんね(*^_^*)

せめて、土日の公演だったら行けたんだけどな~。
とっても残念です。
CDかDVDの発売だけでもあるといいんだけど…やっぱり無理かしら。


『モーツァルト!』を見てきたけれど… [ミュージカルのこと]

今日は『モーツァルト!』を帝劇で観て来ました。

しかし、家に帰って
テレビドラマ『しゃばけ』を見始めてしまったら…止められず。
(原作が読みたいっす。)
隣では松本清張の『点と線』もやっているしなぁ~。
もうすぐ『北京バイオリン』も始まるぅ。
そんなわけで、感想はチャッチャと書けない私なので、近いうちに。

下の画像は日比谷のイルミネーションです。
クリスマスーッて感じですね。


きゃぁぁ、野中マンカスが来たーっ。 [ミュージカルのこと]

何気なく、四季のキャストを眺めていたら…
おやっ、阿久津トニーになってるぞ。
と言うことは、ラムタムタガーは誰がやっているんでしょ。
んん?荒川さんだ。
するってーと、マンカスは…
うきゃーーーーっ、野中さんだ。
うそうそうそぉぉぉ~。
荒川マンカス登場時に、野中マンカス再びを夢見ていた私は
そりゃー、もう嬉しいわ。
ちょっとマンカスとタガーでキャスト年齢上げちゃうけど、そん
なの気にしない、気にしない。

でも、私の手持ちチケットは来週末。
それまで、出演していてくれることをひたすら祈ります。
五東さんも早水さんも見たいですぅ。
ミストの杜龍之介さんも見たことないような。

ちなみに、新クリスティーヌで木村花代ちゃん。
新エルファバに樋口麻美さんも登場してる♪

冬休みに向けてのテコ入れなのかしら??


『ウエストサイド物語』2007/11/17(土)1:00~ 劇団四季「秋」劇場 [ミュージカルのこと]

久し振りの『WSS』です。二ヶ月ぶりになるのかな。

この日のキャストは…

(前回観劇したキャストと変わっていた方には◎)
【ジェット団】
リフ :松島 勇気     
トニー :鈴木 涼太◎
アクション:西尾 健治
A-ラブ:大塚 道人     
ベイビージョーン:大空 卓鵬◎
スノーボーイ:丹下 博喜◎     
ビッグ・ディール:荻原 隆匡
ディーゼル:朱 涛
ジーター:青羽 剛

グラジェラ:恒川 愛◎
ヴェルマ:上延 綾◎
クラリス:駅田 郁美
ポーリン:蒼井 蘭◎
ミニー:荒木 舞
エニイ・ボディズ:石倉 康子◎

【シャーク団】
マリア:笠松 はる 
アニタ:団 こと葉◎
ロザリア:鈴木由佳乃    
コンスェーロ:加藤久美子    
テレシタ:泉 春花
フランシスカ:大口 朋子    
エステラ:榊原 央絵    
マルガリータ:室井 優

ベルナルド:加藤 敬二
チノ:横山 清崇◎
ぺぺ:水原 俊
インディオ:神谷 凌
アンクシャス:徳永 義満
ファノ:内御堂 真
二ブルス:佐藤 雅昭◎

【大人たち】
ドック:緒方 愛香◎
シュランク:牧野 公昭◎
クラプキ:荒木 勝◎
グラッド・ハンド:青羽 剛

【第2幕第1場】
ソプラノ・ソロ:久保田 彩佳◎

キャストはそんなに変わっていないよなぁーと思いつつ、書き出してみたら
結構変化ありでしたね(^-^)
でも、そんなに細かく見ている訳ではないのでザザーッと。

鈴木@トニー。前回の阿久津さん同様、ジェット団を立ち上げたとは思えな
い好青年だ。山口祐一郎さんも芥川英司さんも、石丸幹二さんだってそう
見えないのだから、まっ、深く追求するのはやめよう。
ラストシーンでチノに撃たれて絶命するまでの間の演技はあまりにトホホ…
でしたが、マリアとの絡みもいいし、表情もいい。結構、満足なトニーでした。
(ラウル経験が阿久津さんよりちょっと有利にさせるのかも)

団@アニタ。ヘアスタイルがおばちゃん臭い。映画版を意識しているのか?
あと、メイクがいま一つなのが惜しい。
樋口アニタよりも大人っぽいイメージなので、ベルナルドとのバランスもよし。
ダンスも情熱的というよりは軽やかにしなやかに…といった雰囲気。
パンフレットに団さんの舞台写真が無いのが寂しいぞ。
開幕前、アニタ役はとても心配だったのですが、樋口さん、団さんとも大収穫
でした。

笠松@マリア。髪の毛が短くなっていました。
そして、ラストシーンはやっぱりドスがきいていました。地声で演じているのか
な?ここはやっぱり違和感。

ベイビー・ジョン@大空さん。中国の方なのに歌も台詞も大健闘。みんなに可
愛がられているのが納得出来るベイビーでした。
そういえば「クラプキ巡査どの」で以前ベイビーはバンダナを三角巾のように
頭に被って、おばちゃん風になっていましたが、今回は酔っ払いおじさんが
ネクタイを頭に巻いているような感じに?
バンダナが丸まってしまった訳では無いようだし。パンフレットにも写真無いし
…確認取れず。

基本的に今回のパンフレットの写真の配置バランスはいまいちだ。しかも、
無駄に大きい写真もあれば、豆粒のようなものも。私の好きな場面の写真は
無いしなぁ。ぶぅぅぅ。

横山@チノ。マリアがいまいちときめかない感じの雰囲気が良く出ているわ。
どうしてマリアとチノは婚約しているんだろう?親が決めたとか?ポジション的
にはシャーク団の№.2みたいなんだよね。んーっ、そうなのか?微妙だ。

恒川@グラジェラは背が高くてカッコいいーっ。将来、雑誌「プレイボーイ」の
グラビアに載ってそう(笑)または高級コールガール。
ジェット団のメンバーもアメリカ生まれなだけで、いろいろなお育ちみたいだ
から…そういうのもアリかなと想像してみた。
高倉さんも表情がセクシーで良かったなぁ~。

加藤@コンスエーロ。ちょっとポストアニタみたいな雰囲気が好き好き。

石倉@エニイ・ボディズは磯津さんの雰囲気に似ていたような。磯津さん、
インパクト強すぎ。

大人たちは総変わり。
今回の組み合わせの方が良かったかも。牧野@シュランク迫力アリ。
荒木@クランプもちょっと愛嬌あるし。

「サムホエア」…今回もいまいちだったな。何でだろう。音響がまずいのか?
ちょっと割れるような感じなんです。
このシーンで、少年達の笑顔を見ているとちょっと泣けてきちゃうだけに、
ちょっとね~。

注目のフェンス越え…前回よりも足が綺麗に伸びている人が多かったのが
嬉しい。ぞ

とりあえず、買い増しはしない予定なので、今回でおしまい。
多分…買わない。買わないと思う。でも、でも。


2007/11/16の夕刊フジに… [ミュージカルのこと]

石丸さんの記事が掲載されていました。
内容は…公式サイト+アルファといった感じでしょうか。
目新しさは無いかな。

昔と違って、一生会社に尽くしますという時代では無くなって
きているんだと思います。
尽くしても、裏切られることはあるし、より良い条件と環境を
求めてステップアップもありだと思うんですけどね。

ふと、山口祐一郎さんが退団するときにもスポーツ新聞に
記事が載ったことを思い出しました。
市村正親さんの時もそうだったかな。


蜷川演出『さらば、わが愛 覇王別姫』製作発表 [ミュージカルのこと]

14日に、『さらば、わが愛 覇王別姫』の製作発表が行われたそうですね。
蜷川さん、東山さん、木村さん、遠藤さんが登場したそうです。
海外公演も視野に入れた公演になるらしいので、是非ともアジア圏で上演
していただきたいものです。
来年3月9日から31日まで東京・シアターコクーン。
4月5日から13日まで大阪・シアタードラマシティ。

気がつけば、Bunkamuraチケットメイトの抽選は既に終了していました。
ああ、なんということじゃ~。チケット取れるのかしら。

先日、私は十数年ぶりにパーマなんぞをかけてみました。
少しはまとまりやすくなってくれるかな。
結構ゆるーい感じにかかっているので、すぐに取れちゃうかも。うううーっ。


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